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イースターの本場ブラジルで長年愛される巨大なタマゴ型チョコレートが今年も日本に上陸!「ネスレ アルピノ イースターエッグ」2月18日(火)発売

イースターの本場ブラジルで長年愛される巨大なタマゴ型チョコレートが今年も日本に上陸!「ネスレ アルピノ イースターエッグ」2月18日(火)発売

ネスレ日本株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役 社長 兼 CEO 高岡 浩三、以下「ネスレ」)は、ブラジルで毎年、 イースター期間限定で販売されるチョコレート「ネスレ アルピノ イースターエッグ」を直輸入し、2月18日(火)に発売します。

イースターは「復活祭」とも言われ、キリスト教ではイエス・キリストの復活を祝う大切なお祭りです。イースターのイベントで卵をかたどったお菓子や装飾品が使用されることが多いのは、一説では命の象徴である卵とキリストの復活が結びつい たためと言われています。

人口の8 割以上をキリスト教徒が占めるブラジルにおいても、イースターは毎年盛大に祝われています。親しい人同士で 贈り合う大きなタマゴ型のチョコレート“イースターエッグ”は、ブラジル国民にとってなくてはならないアイテムとして親しまれ ており、ブラジルのスーパーマーケットでは、“イースターエッグ”が天井にずらりとぶら下げられて販売されることが風物詩となっています。

ネスレのグローバルネットワークを活用して直輸入し、2 月18 日(火)に日本で販売を開始する「ネスレ アルピノ イースターエッグ」は、イースターの本場ブラジルで愛されているダチョウの卵ほどの大きさのチョコレートで、キャラメルラテ のようななめらかな口当たり、バランスのとれた香り豊かな味わいが特長です。日本国内ではこれほどの大きさのタマゴ型 チョコレートは珍しく、装飾する際にも存在感があり、イースターのパーティにもピッタリです。

近年、日本でもハロウィンに次ぐイベントとしてイースターの認知が高まり、イースターパーティーやイベントを楽しむ方が増えています。イースターの本場ブラジルで長年愛される「ネスレ アルピノ イースターエッグ」を輸入販売することで、日本国内のイースターを盛り上げます。 ※2020年のイースターは、西方教会の場合4月12日(日)、東方教会の場合 4月19日(日)

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