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ビッグエコーのオフィスボックスでYVC-200無料貸し出し

ビッグエコーのオフィスボックスでYVC-200無料貸し出し

第一興商が運営するビッグエコーのカラオケルームをワークスペースとして利用できるサービス「オフィスボックス」において、ヤマハのスピーカーフォン「YVC-200」を6月12日から無料貸し出し開始。現在は全国約50店舗で展開されている。

オフィスボックスは、1人あたり60分につき600円(税別)、延長30分につき300円(税別)、フリータイムは1500円(税別)。詳細はオフィスボックスのサービスサイトにて記載されている。

遠隔のコミュニケーションでも、クリアで快適、“熱中”できる会話を実現

YVC-200は、個人から数名程度を想定したモデルのポータブルスピーカーフォン。小型軽量で45mmフルレンジスピーカーを搭載。接続や設定が容易な点も特徴となっている。

すぐに打ち合わせたいタイミングからアイディアを生み出すためのディスカッションまで“まるで同僚とオフィスで会話しているような”クリアで快適な会話を実現。

バッテリーを内蔵し、小型・軽量で鞄に入れて持ち運びできるので、オフィス内だけでなく、在宅勤務やサテライトオフィス勤務、移動中の空き時間での利用や出張時の宿泊先など場所を選ばずいつでも会話を始められ、一人ひとりのリモートワークによる生産性や効率を飛躍的に向上させるはずだ。

離れた場所にいる相手との会話に熱中できるので、オフィスだけでなく外出先やシェアオフィス、自宅などあらゆる場所で、チームコラボレーションの生産性を高めるだろう。

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